ヒプノセラピー・メンタルコーチングの東洋治療センター
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院情報
   カイロプラクティク・鍼灸
   アクセス・診療時間
   併設・中立売鍼灸整骨院
東洋治療センターは、一人一人に合った最適な治療を組み合わせる治療所です。 患者様一人一人が、本来の健康な自分を手に入れていただくために最適な治療を組み合わせ、自然な状態に戻って頂くことをコンセプトとしています。 同じように来院される患者様の症状でも、人によって原因やポイントは違いますよね。当然、治し方も変わってきます。 ご年配の方には出来るだけ若々しく、元気に成っていただき、若い方には本来の自分の持っている力を十分に発揮していただけるよう、丁寧に対応し症状を改善して行きます。
◎一般的な肩こり・腰痛、体の歪み、交通事故等の外傷の後遺症
◎頚椎症、胸郭出口症候群、四十肩、野球肘・肩、シビレ
◎背部痛、腰痛・すべり分離症・脊柱間狭窄・腰椎ヘルニア etc
◎O脚矯正、10日間ダイエット4kg(鍼灸+ファスティングダイエット)
◎便秘症、生理痛、冷え性
◎ストレスからくる体の歪み、内臓からくる体の歪み
◎NLPコーチング(前向きな目標達成のサポート)
◎ヒプノセラピー(催眠療法)行動制約の開放、恐怖症の改善、
 行動パターンの改善、意識の変革


*最近気になること:ハイヒールによる若い女性の腰痛や体のねじれかな?

*当院で対応出来ない疾患は 専門医の先生をご紹介させていただきます。
私の治療の中心、考え方もカイロプラクティックを基本に置いています。
みなさんに知っておいてほしいと感じることなのですが、「カイロプラクティックは、医学だ」ということ。日本では制度化されていないので紹介等で行かれることをお奨めいたします。


さて ここから私流なのですが、東洋医学のなかで、本治法と標治法という考え方があります。簡単に説明すると本地法は、体全体の状態がどうなっているのか診ること、標地法は、局所患部について診てゆくこと。
患者さんの症状を局所的に診るのではなく、症状を訴えている人と診たときその方の体全体の状態・バランスはどうなっているのか? 姿勢についてのバランス、ストレスからのバランス、内臓からのバランスはとれているのか? 自律神経の正常な機能は、内分泌は? その上で患部を診るということを手技で出来ないか? その人にとってもっとも自然な状態とは? 私は体が少しぐらいは歪んでいてもいいと思っています。 その人の何かを守っているのですから。 ただ、慢性的に成りすぎて自分の力で回復しきれない様になったときには、手当てが必要になると考えています。



高井式全身脊椎矯正は、カイロプラクティックの思想・手技、ボディーワークの感覚、整体の東洋医学的な「自己はバランスを摂る」といった教えから学んだものを織り混ぜ創ったものです。
その人の体にあったもっとも自然な状態が理想だと考え、バランスを崩さず、それ以上の力が必要なら、局所にはその部分にプラスαの治療をします。
さて、あたり前のことですが最近に成ってやっと満足できる治療が出来るように成って参りました。10年で人の真似ができ、15年で治せる実感が沸き、現在に至ります。 まだまだこれからで、目指すところは現場30年の先生方に近づくことです。 そして人間性を磨くことです。これからもマイペースに頑張って参ります。


人から姿勢が悪い、元気がないと言われる方、
体になんとなく自信が無い方、
歪んでいるなぁと感じる方、
当然 症状でお困りの方、
疾病の治療が必要といわれた方、
好きなスポーツのコンディション作り
毎日の仕事の疲労緩和、など。
ぜひ一度体験してください。
改善したい症状、、、、 偏頭痛、首・肩のハリ感、腰痛、四十肩、ヘルニア、等
本来のあなたが体験できますよ。
私は 一人一人に合わせた最適な治療を組み合わせます。

心の健康については前章を参照していただくことにして、ここでは体の健康についてお話しして行くことにしましょう…

こんななぞなぞ知っていますか?
「生まれてきたときには4本足、大人になって2本足、年を取ったら3本足ってなーんだ?」
つまり答えは『人』ですよね。
だれもが年を重ねて老いてゆくということは自然なことです。
私も20代のころは肩こりや腰痛はまったく無かったのですが、30代に入ってからは仕事の疲れを正直感じる様になりました。
年の所為だから仕方が無い…本当にそうなのかな? 若い時と明らかに違うことは何なのかな?
仕事柄17年の間に色々な方の体を治療させてもらいましたが、若い方・ご年配の中でも、若々しい方とそうでない方が人目でわかります。
見たままなのですが、姿勢の良い方・胸を張っている方は、若々しく活動的ですし、意欲も感じます。 背中の曲がっている方、姿勢が悪い方、もしくは姿勢を良くすることが出来ない方は年相応に見え、姿勢の良い方と比べて活動的な面は少ないように感じます。
どうしてこんなことが起こるのか?原因はいろいろあります。 重力、仕事の反復による疲労、体型の変化、筋力不足、骨密度の低下、椎間板の変形、 筋のトーンの低下、関節の機能異常、内臓の反射異常、気性、体質、遺伝、気分 etc…
体も大切に使ってやれば長持ちします。 大切というのは、上手に体と付き合って行くということであって、決して何もしないということではありませんよね。

私の考える健康管理は、体には錆をおとして、油をさしてやること、 心には愛情のストロークを、魂には夢や希望でしょうか?

最近では健康的な生活をするために、色々な情報がありますが、 私がお伝え出来る事は上手な体の付き合い方を手助けすることです。 そして心と体は一つ、前章も見てくださいね。

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